上木彩矢 - 《眠っていた気持ち 眠っていたココロ [Maxi]》
かわいた风が 静かに肌を
伤つけて通りぬけていく
口唇かみしめて くりかえす记忆
追いかけはしないよ
季节はめぐり 心は立ち止まるばかり
もう少しだけ 抱きしめてほしい
カワラナイオモイだけ胸に
にぎりしめて
悲しみ越えてゆけるように
帰れない あの日のあなたのもとに
前に进めない 忘れたくない
笑って逢えるその日まで…
朝がくるたびに
一人ぼっちのさみさにうちひしがれる
窓の外见つめて くもるガラス
止まった瞬间
目と目で感じた 言叶よりも深い真実
変わらない部屋 孤独に眠る现実
トドカナイネガイがまた1つ増えてゆく
冷たい风が吹きつけてゆく
あなただけを见つめていたい
消えてしまっても色あせないように
おわり