歌手: 米仓千寻
专辑: 《Kaleidoscope》
小さな部屋の中 羽根を闭じたハート
包んでる
震える消えそうな背中を 见つめた
切なくて泣きたい夜を いくつ越えても
まっすぐな瞳で触れる世界 信じていて
仆は君のために 何が出来るだろう
気づかず见过ごしてきた 君からのSOS
笑颜の里にあった寂しさを
あの日 知ったんだ
涙 干くまで ずっとそばにいる
负けないで 心がくじけそうなら 立ち止まって
その羽根を休めて またゆっくり歩き出そう
君はいつだって仆のmy friendForever
新しい明日を迎えられる 信じていて
仆たちは きっと 强くなれるから
负けないで 心がはぐれそうなら 名前を呼んで
その羽根を広げて 光の中へ一绪に行こう
それが君と仆との约束だから
暗闇に迷わないでと 仆らの道を
そっと照らしている
おわり