岩田さゆり - 《空色の猫》
晴れた空に纷れて
君を伤つけた
その手色にね
背中を押されてゆく
教会の钟の音
远くから聴こえてきて
人はまた惩りもせずに祈る
日が落ちる その前にただ祈る
心の中にある
伤迹舍てられるとして
最初から そっ 苦しみのない
生き方选ぶでしょうか
溢れ出るやさしい歌を听いて
彼の胸に响く
たった一つの歌声をさがしてる
伤ついたその分だけ
优しさを知るはずだと
闻き饱きたチ-ブな言叶でも
心から感じてる时がある?
少しだけ无理をして
谁かに合ゎせてみたけど
それ程にね
この世界は狭くもない筈でしょう
初めての海へゆく
幻のような波の音に
一日が暮れてゆく
いつかその影が寄り添うように
二つ并ぶといいね……yeah~
and that's all right
so take it slow
will be just fine