曽根由希江 - 《to You》
谁より好きだよって
强く抱きしめて
また后でメールすると
じゃあねと君は仲间のもとへ
弾んだ背中见てそっと
伸ばしかけた手を下ろす
あどけないあの子みたいに
本当は君とはしゃぎたいのに
友达は大事だねって
理解してるフリをした
恋人だって 大事にしてくれても
电话の向こうの笑い声 胸に苦しく响くの
本当にただの友达なの?
こっちより 楽しそうに笑わないで
言えないよ こんな気持ちきっと
长い髪キレイだねと
周りにいくら褒められたって
君がふざけて触るあの子の
揺れる短い髪がいい
恋人だって 绍介してくれても
一番近い私なのに 入れない远い距离
いつも以上に辉いて见えるの
気付かないその笑颜 责めたくなるよ
心が壊れそうになる
自信がないの 私でいいのって
好きだから 强がって 嘘ついて
本当はいつもわかってる
もっと信じて强くならなきゃって
ただ君を失いたくないだけなの
言えないよ こんな気持ちずっと
知られたくないけど
少しは気付いてたりしないの
◎Lrc By 珂珂sheery◎