柴咲コウ - 《蜜》
遥かに响く影がへのない胸の揺らぎ
爱がなにかを変えられるものならば
ほころびかけた魂が
沘れた颜の皴
果たせぬ梦を追いかけて
逃げ水求め来たのですね
巣立つ獣の声を聴き
目覚める朝が终わらない
あなたが见てた戦场に
やすらかな风ないのですか
丽ら丽らかな日々よ
失くした人のぬくもりを取り戻して
儚い命ひとつしかないものを盾に
あなたはなにを守ろうとしている
遥かに綼く未来へ向かう时の辙
谁かのために差し出せる
幸せなどどこにもない
それでもせめてひとときは
深い眠りにお休みなさい
远くへ远去かる日々よ
与えて消えたものだけを思い出して
儚い命ひとつしかないもののために
あなたはいつも愈えない伤を负う
乮手に抱く真実はいつだって脆い
爱でなにかが报われるものならば
儚い绊めには见えないことりように
なれがな全てうかをとしている
终わり