歌手: 石川智晶
专辑: 《Prototype[机动戦士ガンダム00セカンドシーズン ED1]》
编曲∶西田マサラ
どこからか拾ってきた
细长い枝で自分を囲むように线をかいた
谁も入って来ないで
ここは静寂の树海
长い雨ひたすら待つ
向こう侧 向日葵のの群众
毒々しいものをどこまで避けて
世界を语るつもりなんだろう?
震えるほど圧倒されたいんだ
通り一遍等の言叶と温度はもう効かない
あの日の砂场に打ちまけた
白く洁いフラグメンツに深く染み込む
悲しい自伝を喜ぶ花たち
なんて単纯になびく风よ
この世の正しいこと鼻歌に変わってく
平然と咲き夸る 黄色の花の爱想笑い
干き切った种をぼろぼろ落として
苦い味がする季节の连锁を
深い雾の中
狂おしいほど完成されたいんだ
太阳が指差したものだけの価値の中で
微笑んでいられるものかと叫ぶ
鸟肌がたつように空が騒ぎだす
雨の前兆は壊れやすくって
両手で体をそっと抱きしめる
汗ばむ首筋が紧张を诱って
そう谁もが上がって行ける訳じゃない
LRC BY 赖润诚@千千静听
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