歌手: 石川智晶
专辑: 《仆はまだ何も知らない。》
夜に桜が白く浮き立つ
君を连れていく春の月へ
名前を舍てたバタフライ
何処に行っても君は楽にはなれない
日々の上澄みだけを饮み干し
君は日向を歩いていたよ
世界を味方にした君が
なぜ姿を消す必要があるんだ?
満开の花に吸い込まれてく
まだらな云 ちぐはぐな梦を见ているようだ
过去の名残惜しさが空しく
机の上に积み上げられる
薄汚れたバタフライ
一绪に舍てないか?
そういえばよかった?
绿の池にひとひら落ちた
花びら突く生き物たちよ
苦し纷れに生きてるように见えるか?
小さなしぶきが飞んだ
気づかないふりで足早なる
君のシリアスについて行けなくなる前に
おわり