アンインストール

歌手: 石川智晶

专辑: 《アンインストール》

あの时 最高のリアルが 向こうから 会いに来たのは

ぼくらの存在は こんなにも単纯だと 笑いに来たんだ

耳を塞いでも 両手をすり抜ける 真実に惑うよ

细い身体の どこに力を入れて 立てばいい?

この星の无数の尘の一つだと今の仆には理解できない

恐れを知らない戦士のように振舞うしかない

ぼくらの无意识は胜手に 研ぎ澄まされていく様だ

ベッドの下の轮郭の无い気配に この目が开く时は

こころなどなくて 何もかも 壊してしまう激しさだけ

静かに消えてゆく 季节を选べないと言うのなら

ぼくの代わりが居ないならふつうに流れてたあの日常

この手で终わらせたくなるなにも悪いことじゃない

この星の无数の尘の一つだと今の仆には理解できない

恐れを知らない戦士のように振舞うしかない