白のファンタジー

三枝夕夏 IN db - 《U-ka saegusa IN db IV ~クリスタルな季节に魅せられて~》

北风が街中を家路へ急かせる

今年も 笑颜と君の腕が恋(いと)しくなる季节だね

雪がゆっくりと降り始める ただただゆっくりと

想い出の匂い ひとりでシアワセかみしめている

降りつもれ 降りつもれ

消えないようにいつまでも ふたりの未来に

初めて好きだよと言われたあの夜は

うれしくて 闻こえないフリしてるとギュッと抱きしめてくれたね

新しい手帐に溢れるほど记念日埋めたい

どんな时だって 一番近くで感じていたい

降りつもれ 降りつもれ

溶けないようにキラキラと ふたりのココロに

いつだって 一秒でも 一绪に长く居たいって気持ち 同じだよね

ひとひらの粉雪のように

时间(とき)は はかなくて深くせつないものだから

降りつもれ 降りつもれ

消えないようにいつまでも ふたりの未来に

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