东京事变 - 《大発见》
远い日の 思い出を
缲り返し 话している
君 多分 これ以上
冻てつくことはないだろう
てつかずの 宵の口
恐いのは若い所为か
里返し 话している
仆 多分 これ以上
镇まる こと もないだろう
ささくれた 薬指
ああ、君は生きているよ
确かに
そう 谁も知らぬ闇へ
息を漏らして
云わなくてもいい 分かっているさ
同じことを思って居る
この世の果て 取り残されて
ひどく頼りないままで
ああ、君が溶けていくよ
静寂に
二度と会えないかも
しれない
ああ、仆ら生きているよ
密かに
そう 声を押し杀した
都市(まち)に隠れて