ひとひらの恋
歌手: 田村ゆかり
专辑: 《木漏れ日の花冠》
梦(ゆめ)の花(はな)びらから 零(こぼ)れ落(お)ちた涙(なみだ)の粒(つぶ)
色(いろ)づく日々(ひび)はパステルの世界(せかい)の様(よう)で 二人(ふたり)でこのまま行(ゆ)けると
戻(もど)せない季节(きせつ)だけど また巡(めぐ)る春(はる)の风(かぜ)焦(こ)がれて
あなたといつかきっと 逢(あ)えると信(しん)じて 胸(むね)に花(はな)びら
冷(つめ)たい雨(あめ)の中(なか)に ふと见付(みつ)けた一轮(いちりん)の花(はな)
梦(ゆめ)は一(ひと)つじゃなく 一人(ひとり)でなくちゃ咲(さ)かない花(はな)もある
明日(あす)への道(みち)を 歌(うた)いながら行(ゆ)くよ どこまであなたに届(とど)くだろう
今(いま)旅立(たびだ)ちの 秋(あき)の日(ひ)よ
想(おも)い出(で)の季节(きせつ)たちよ また巡(めぐ)る春(はる)の风(かぜ)焦(こ)がれて
あなたと走(はし)り抜(ぬ)けた 日々(ひび)は素敌(すてき)な 恋(こい)のひとひら
"Sweet"in my heart You'll see my love tonight?
どこかで同(おな)じこの空(そら)を 见上(みあ)げていると
戻(もど)れない季节(きせつ)だけど また巡(めぐ)る春(はる)の风(かぜ)焦(こ)がれて
あなたといつかきっと 逢(あ)えると信(しん)じて 胸(むね)に花(はな)びら
逢(あ)えると信(しん)じて 胸(むね)に花(はな)びら