歌手: 玉置成実
专辑: 《Brightdown》
ずっと一绪にいようねと
约束さえ守れないまま
流れていくこの时间(とき)を
独りただひたすら叹いた
あの日小さくなる背中に
手を伸ばしたら
きっといらなかった
サヨナラは…
决して流さないと誓ったけれど
めぐり来るこの季节には
よみがえる记忆の カケラたち
溢れてく Cry for you
通り抜けた街の风
あの香りをそっと感じて
切なさだけ残ってる
こんな想いするの?あなたも
あの日ついたたったひとつの
嘘は今でも 癒されることなく
この胸に…
最后まで素直になれず
后悔もするけど仕方なかった
臆病なわたしはいつも
嫌われたくなくて 大人びて
フリをした Cry for love
Ah ホントはまだ侧にいたいと
いつも大切なこと 言えなくて
言叶ならいらないから
抱きしめて欲しかったんだよ ギュッと…
いつかまためぐり逢えても
素直にはなれない そう思うから
この続く空のどこかに
いつも笑颜がある ことだけを
愿ってる All the time
おわり