歌手: 玉木宏
专辑: 《Bridge》
♪
悲しみの深さは きっと想いの深さ
大切な谁かを 二度と伤つけぬ様に
永远を追いかけて 现実に流されて
また一つ约束を破る
儚いこの世界に 确かなものなどない
それでもまた进むんだろう
果てしなく続く 孤独の海を
彷徨う仆たちは
きっと いつか向こう岸へ
たどり着けると 强く信じてる
もしもあなたが 孤独の海を
泳ぎ疲れたなら
そっとその手をのばして
救い出してみせるよ
爱は砂の様に 指をすり抜けてゆく
掴めば掴むほど 姿を无くしてゆく
束の间の优しさが おざなりの旋律が
时に残酷に响くよ
それでもこの心の 灯(ともしび)を绝やさずに
水を蹴って 波をこえて
きっといつか 向こう岸で
めぐり逢えると 强く感じてる
それを名付けるだろう
そっと冻える体を 仆の胸にあずけて
仆の胸にあずけて
☆°.· ∴终わる°★. ☆°∴·