猪名川

植村花菜 - 《わたしのかけらたち》

风が吹いていたんだ

そっと笑いかけながら

あの土手の小径の

ツツジは咲いたかな 今年も

谁もがいつしか忘れてしまうけど

忘れない场所がある

君は梦をまだ追いかけてますか

その手で君は何かを见つけましたか

答えは今も见当たらないから

きっとまだ梦の途中さ

歌が闻こえてきたんだ

昔の友だちのように

初めて作った歌なら覚えてるよ 今でも

信じることでしか前に进めないなら

信じてみてごらん

君は何処を歩いてゆくんだろう

その目に君は何を映してゆくだろう

答えをいくつ见つけたとしても

ずっと続く物语

川面を染めてったあの日の夕焼けは

どうしてあんなにきれいだったの

泣きたくなってしまうの 思い出すたび

あの日の梦をまだ追いかけてますか

その手で君は何かを见つけましたか

答えは今も见当たらないから

きっとまだ梦の途中さ

作词∶岩里祐穂

〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗

【 おわり 】

全部歌词: 猪名川 - 植村花菜 - 《わたしのかけらたち》 - 歌词仓