ふたりの场所

歌手: 片雾烈火

专辑: 《CLOSED/UNDERGROUND Chronicle vol.01 CD1》

果てしなく続く青空を见上げていた 抬头望向无尽的蓝天

何も映すことないとても虚ろな色 什么也没有映照出来

那是非常空虚的颜色

それなのに何故だか辉いて见えるのは 虽然是这样但不知为什么看起来还那么灿烂

きっと君がそばで笑ってくれるから 大概是因为你在旁边为我而笑吧

いつまでもずっとひとつでいられる 一直以来只有唯一一个

小さい大事な愿いを 渺小却重要的愿望

风に讬して届けに行こう 把它寄讬给风

带到远处

気高く、白く辉いて 云を駆け抜けるよ 闪着白光高贵地冲过云霄

悲しい痛みのいらなくなるところまで 直到悲伤不能够存在的地方去

そしていつかこの长い长い时を越えて 然后

某天跨越这悠长悠长的时空

谁も知らない二人の场所へ还ろう 找到谁也不知道的只属于二人的地方

白くて柔らかい翼をはためかせよう 拍起你柔软的白色翅膀吧

信じればどこへでも飞んでいけるんだから 因为只要有相信的心无论何处也能飞往

怖がることなんてなんにもないよ 根本没有能令你害怕的东西

小さな大事な愿いは 渺小却重要的愿望

ぼくが必ず叶えてあげる 我必定会替你实现

孤独と脆さと优しさで编み上げられてる 一直拥抱着你由孤独、脆弱和温柔编织而成

折れそうな体をずっと抱きしめていた 好像快要折断的身体

やがて氷のように冷たいその右手は

ぼくらの白い鸟を解き放してゆく

繋いだ手を离さずそのままでいてほしいと 不想放开牵着的手

想要就这样下去

心に底から思いつづけているんだ 我一直从心底里这样想

そしていつかこの长い长い时を越えて 然后

某天跨越这悠长悠长的时空

谁も知らない二人の场所へ还ろう 找到谁也不知道的只属于二人的地方