歌手: 爱内里菜
专辑: 《DELIGHT》
一番闻きたい着信音が
一番鸣らなくなったのは いつの顷から?
そばにいて欲しい日にいない君を
どうしてかばえばよかった?
会えぬことよりも そう
「さみしい」ってね言えないことが
さみしかった日々
爱することと 爱されること
それと引きかえに手にする选択はなぜに
<谁よりそばにいられる> なのか
<一番远く离れてしまう> なのか
故に过ちを
「分かってやれなくて…」 ひと言だけ
君のあの日の涙に 今さら気付く
分かりたいと想ってくれた君が
いただけで幸せだった
「気づけなくて ごめんね」
この言叶が伝わる距离に もう君はいない
一体どっちが难しいことなのだろう
过ちを何度くりかえせば
この答えに私は辿りつくことができますか?
恋をするとどうして
こんなに自分をただ见失うの?
分かってるのに
私らしく笑って涙することが君につながると
一体どっちが难しいことなの
故に人は
故に君は 故に私は 故に过ちを
おわり