まきちゃんぐ - 《爱と星》
见上げる星にかざした 手のひらの小ささ
つかんではこぼした何かに
振り向きもしないで
あらゆるものが溢れて
アタシはいつも见失う
欲しいものはいつも
远くにあるような気がして
人は届かない 星ばかり目指す
大切な人がいるよ
ありふれた言叶だけれど
ただ谁かの为に生きる
それが贵方で良かった
アタシの名を呼んで 笑う贵方の声で
ああこんなに 近いとこで 爱が产声上げる
ここにいるよ アタシをきいて
贵方のその笑颜に
一体何が返せるか
笑って踏んで
泣きながら壊して
爱して憎んで 守って守って
笑って踏んで 泣きながら壊して
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】