歌手: 滨崎步
专辑: 《A BALLADS》
人生(トキ)が刹那の梦であるなら/如果说人生是场刹那的梦
それは花の様なものでしょうか/是否它就好比花一般
たとえ散りゆく运命(サダメ)であっても/哪怕凋落是它的命运
儚き程にただ爱おしく/它的虚幻依然令人爱
何时か何処かで 失ったもの/曾经遗失在某处的东西
あの日何処かに 置いてきたもの/过去遗留在某地的事物
そしてその手に残ったものを/以及还留在手上的这些
この道行きに连れ立って/在这条路上让我们带着它们
あなたは今何を想うのでしょう/现在你在想些什么
私には何が出来るでしょう/而我又能做些什么
形なき故尊いのでしょう/是否正因为没有形体才可贵
残酷なまでに美しいのでしょう/才如此美丽到几乎残酷的地步
雨が降っても风が吹いても/无论是刮风下雨
燃え立つ日も 静寂の夜も/还是酷热的日子 寂静的夜里
此処が世界の果てであっても/哪怕这里是世界的尽头
梦の続きを见せてあげたい/我也想让你看见梦想的延续
绮丽な花を咲かせましょう/让美丽的花朵绽放吧
そしてあなたに捧げましょう/然后我将把它献给你
私はうたを歌いましょう/让我来歌唱吧
あなたの侧で歌いましょう/在你的身旁歌唱