歌手: 滨崎步
专辑: 《A BEST 2 -BLACK》
目と目合ってそして言叶を交わした
胸が高鸣って笑颜で隠した
君を知らなかった顷に戻れなくなりそうで
风がもう冷たくなったね
笑い声が白く渗む
訳もなく泣けてくるのは
冬のせいかも知れない
出会った夜を
今でも覚えてる
少しずつ知っていくのに
急に全部わからなくなる
叫んでもいい
伝わるまで伝えて
会えない时间に想いが募った
届かない声に心が痛んだ
君を知らなかった顷に戻れなくなっていた
どうかそんな风に
悲しげな瞳で
壊れそうに消えそうに笑わないで
ねえ仆には何ができる
君を知らなかった顷に戻れなくなっている
どうして时々素直に言えない
どうして时々优しくなれない
どうして时々伤つけ合ってる
どうして时々确かめ合ってる
どうして时々こんなに苦しい
どうしていつでもこんなに爱しい
君じゃなきゃだめで
☆°.·∴终わる°★. ☆° ∴·