歌手: 游吟
专辑: 《Fate》
光も见えやしない
コンクリートの下には
押しのけて目指すよ
上にある栄光を
辉いてみたいと
根を张る心には
いくつもの想いと
愿いがあるのでしょ
苦しい日々が続いて
逃げだしたとしても何もない
花开くその日来るまで
広い未知突き进む事
目を闭じてしゃがんでいたら
咲く花も咲かないでしょ
道端に咲く花
踏みにじる人达に
散ることの痛みは
分かることは无いだろう
ただ一人叫んだって
世界は表情を変えない
今はまだ名も无い歌でも
谁一人振り向かなくても
自分の胸の奥にある
间违いなんて无い
やりたいことやって
そうやって
今まで歩いてきた
道を踏み外さないように
行こう
暗がりに心包まれ
手探りの日々になっても
その先に待ってる光を
『一つずつ』ただそれだけを