Spitzスピッツ - 《ハチミツ》
制作 Rensing
目覚めてすぐのコウモリが
飞びはじめる夕暮れに
バレないように连れ出すから
カギはあけておいてよ
君の记忆の片隅に居座ることを 今决めたから
弱気なままのまなざしで
夜が明けるまで见つめているよ
同じ涙がキラリ 俺が天使だったなら
星を待っている二人 せつなさにキュッとなる
心と心をつないでる かすかな光
浴衣の袖のあたりから 漂う夏の景色
浮かんで消えるガイコツが
鸣らすよ恋のリズム
映し出された思い出は みな幻に変わってくのに
何も知らないこの惑星は
世界をのせて まわっているよ
本当はちょっと触りたい 南风やって来い
二度と戻らない この时を 焼きつける