吉冈亚衣加 - 《风遥か(薄桜鬼 黎明录 OP)》
作词∶上园彩结音
作曲∶小野贵光
歌∶吉冈亜衣加
热い愿い 时の岸辺へと
ふたり 笹舟に浮かべ ここまで流れ来た
蜻蛉舞う空 儚(はかな)く
忘れない灯火映す
その涙 背负う数で
慈しむ爱の诗(うた)を捧げた
つなぐ手と手に 生まれた希望で
二度とない“今”を あなたと重ねたいの
どうか终わらぬ梦を…
过去の影に 怯(おび)え目覚めても
夜も阳だまりで包んでくれる腕がある
浅葱(あさぎ)の道へと ひと雨降るごと
涙さえ実りとなる季节を色彩(いろ)づけた
惹かれあった奇蹟が この绊 咲かせた
ずっと隣で… この世で一番近くに
いられるだけでいい
残された明日へ 优しさの架け桥を
つなぎ あなたと生きる
痛みじゃなく 安らぐ胸が 奏で出す
そう 溜息の音色があると知ったあの日
ささやかでもかけがえないふたり 守って
出逢い手缲(たぐ)れば 光を求めて
确かな糸で结ばれた
二度とない“今”を 寄り添い重ねてゆく
どうか终わらぬ梦を… いつまでも…
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】