流星のうた
Aqua Timez - 《絵はがきの春》
言叶はためいきと共に消えた 星が滑り落ちてしまうように
キミという地球に近づき 届かないまま とけてなくなる
ありふれた今日を生きることの中でただ 想いを纺ぐのさ
淋しい时にだけでいいんだ 空の向こうから歌ってるよ
今も まだ こうして… きっと そう ずっと そう
ありふれた今日を生きることの中でまた 想いがあふれるよ
ありふれた事さ ありふれた梦さ 云の隙间をさがして歌う
寂しいほど光る 悲しいほど光る 美しい奇迹で汚すよりはいいだろう?