大和美姬丸 - 《THE BEST of mihimaru GT 2》
Lrc By celebrate19
夏だっていうのに
ひとりの海
胸に响く波音
无理に忙しくしてみたって
I miss you
深く焼きついた気持ち
相変わらず代わり映えの无い部屋
あなた居れば くれたはずアイデア
穷屈な6畳间「汚いなぁ」なんて言って
片付けてくれたなぁ
二人歩いてたはずの海岸线
あなたの名前 时间という砂で
埋めたはずなのになんで?
波の悪戯 垣间见る
Summer Day
Hey how's it going 届けラブソング
それは潮风吹く夏のほとり
消えそうな言叶が今もそのまま
ここにこのまま
确かここに座って眺めた夕焼け
今は独り言うだけ
「ねぇ、この思いはどこへ?」
もう一度あなたのもとへ…
今ならもっと
强がらないで素直になれるかな
暑い季节が
来る度にまた
あなたにただ逢いたくて
守れない约束だけ残して
飞び出して出て行った
あなたの背中を
见つめるだけのピリオド
もう二度と 戻る事はなかった
甦る记忆 走马灯の様に
あの海映して
土曜は必ず家に来て
夜の散歩道 真っ暗な海に
连れ出して
キスした
12时
「来年も再来年も次の年も出挂けよう」every season
そう言って思い出いっぱい诘まった
君のfavorite season
思い出して 懐かしくて
本当は忘れてはなくて
例え梦でもいいから
もう少し见させてくれるかな
「今から帰るから。」の留守电の声も消せないまま
幸せだった
あの思い出も
波に消したハズなのに
またここに戻ってきてしまう
I love you
もうあなたに届かない
数え切れないほどキスをして
不安になるほど爱した
一つになれたら楽なのに サヨナラ
爱しくて
隣にまだいるようで
こんなに苦しくて痛いのは
全てがあなただったから
おわり
Lrc By c19☆午安