KOTOKO - 《ハヤテのごとく!》
わざと毛布一枚の中で くの字になって
明かり消したままで古い映画を见てた
今、彼の頬に涙落ちた
切ないね
そっと抱きしめあう 肩抚であう
风景が止まる
あんなふうに分かり合えたらもっと
さようならって笑う笑颜でさえ、思い出せない
时が経てば薄れるのかな?
今は、涙色のシーンだけ缲り返して独り
わざと强い言叶投げて 距离を计った
最低な夜もひとりきりでソファに埋もれた
あの物语のようにはうまく行かないね
谁かの手を取りたい 爱されたい
キリがなく巡る
出会う前に戻れるのなら
そっとセビア色の女性(ひと)になれるように
魔法をかけたい
作り笑颜上手くなっても、ずっと
淋しさだけ心に突き刺さるストーリー
寒くても、伤口痛んでも、一人でも泣かなかった
そう、大好きだった时と别れが来ても、
泣けなかった
あんなふうに笑えるのなら
それは木漏れ阳色揺れる映画のシーン
いつか越えたい
朝が来れば戻れるのかな?
今は、TVの明かりだけに埋もれていたい
わざと窓を大きく开けて TVを消した
大きな太阳がビルの隙间 こっちを见てた
おわり