永远的一日

深田恭子 - 《Moon》

うす紫の羽を透かして

蔷薇の花火ら零れる寝颜

満ち足りね想いは爱ゆえと

深く深く深く梦に濡れて

抱いて抱いて抱いて感じあうままに

狂喜た乱れ舞う

この一瞬はもう 永远に

薄红さして発をとかして

甘い调べが诱う夕べ

隔たりた二人は结ばれて

苍く苍く苍く海に沈んだ

远い远い远い记忆のかけら

今も昔もなく

生きていて証は ただひとつ

螺旋の涡にからめとられて

导かれるように落ちてゆく

深く深く深く梦に濡れて

抱いて抱いて抱いて感じあうままだ

今も昔もなく

生きていて証は ただひとつ