歌手: 榊原ゆい
专辑: 《木漏れ日のソルディーノ》
もう一度 あのそらに
描く想いは 遥か远い约束…
作词∶滨田智之
作曲∶ノグチオサム
頬に触れる风がボクに
届けてくれた辉き
何かが変わってゆくほど
淡くはじける心
同じ表情の毎日なら
疲弊するだけの日々で
禁断の箱を开けた
瞬间(いま)を大切にして
触れあう指先に fade 消えてゆく
自分の影に向けて さよならを告げた
心に隠してた翼ひろげて
まだ见ぬ明日の光へと
愿った瞬间に 出逢う时には
思い描くaspiration
季节の声 告げるキミの
せかすような视线に
始まる时 终わる时も
ふいによぎる不安
见上げた横颜に shade 映るHollow
明けゆく前にきっと 走り出せるから
描いたキセキさえ 今も心に
続く道が见えるから
もう一度 あのそらに 描く想いは
遥か远い约束…
流れる星屑に 愿いを込めた
夜の终わり知る瞬间
信じた出来事は 叶うのならば
遥か渗むsuspicion
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】