Aqua Voice
歌手: 榊原ゆい
专辑: 《EVERGREEN》
弾(はじ)けてゆくの泡(あわ)のように 芽生(めば)えた奇迹(きせき) 响(ひび)かせたい
それは小(ちい)さな予感(よかん)だと思(おも)ってたのに 揺(ゆ)れる鼓动(こどう)
瞳(め)が眩(くら)んだのは 海(うみ)の光(ひかり)がまぶしいせいじゃないのかな?
君(きみ)がくれた言叶(ことば) 今(いま) 心(こころ)に透(す)きとおってく
もっと青(あお)く煌(きら)めいて そしていつか君(きみ)と二人(ふたり) この手(て)繋(つな)いで
弾(はじ)けてゆくの泡(あわ)のように 生(う)まれたメロディ 风(かぜ)に乗(の)せて
一人(ひとり)じゃないと教(おし)えてくれた君(きみ)へと届(とど)け 响(ひび)け
とても大(おお)きな白(しろ)い云(くも) 手(て)を伸(の)ばしてみた あとチョッと
缔(し)めかけてた运命(うんめい)の轮(わ)が 波纹(はもん)のように広(ひろ)がった
君(きみ)がくれた勇気(ゆうき) そう 体(からだ)中(ちゅう)流(なが)れてく
ずっと青(あお)く辉(かがや)いて そしていつか君(きみ)と二人(ふたり)で 未来(みらい)繋(つな)げて
包(つつ)んでゆくの海(うみ)のように 芽生(めば)えた想(おも)い 风(かぜ)に乗(の)せて
迷(まよ)わないでと教(おし)えてくれた君(きみ)へと届(とど)け 响(ひび)け
弾(はじ)けてゆくの泡(あわ)のように 生(う)まれたメロディ 风(かぜ)に乗(の)せて
一人(ひとり)じゃないと教(おし)えてくれた君(きみ)へと届(とど)け 响(ひび)け