歌手: 椎名林檎
专辑: 《MoRA CD-BOX ディスク1:「无罪モラトリアム」(1999/2/24)》
あの日飞び出した
此の街と君が正しかったのにね
不愉快な笑みを向け长い
沈黙の后态度を更に悪くしたら
冷たいアスファルトに额を擦らせて
期待はずれのあたしを攻めた
君が周りを无くした
あたしはそれを无视した
さよならを告げた
あの日の唇が一年后
どういう気持ちで
いまあたしにキスをしてくれたのかな
短い嘘を繋げ赤いものに替えて
疎外されゆく本音を伏せた
足らない言叶よりも近い
距离を好み理解出来ていた様に思うが
君に涙を教えた
あたしはそれも无视した
可爱いひとなら
舍てる程いるなんて云うくせに
どうして未だに
君の横には谁一人居ないのかな
何て大それたことを梦见てしまったんだろう
あんな傲慢な类の爱を押し付けたり
都会では冬の匂いも正しくもない
百道浜も君も室见川もない
もう我が尽など
云えないことは分かっているから
明日の空港に
最后でも来てなんてとても云えない
忠告は全ていま罚として现実になった
终わり
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