梦のひとつ

Garnet Crow - 《梦のひとつ》

歌手 GARNET CROW

作词 AZUKI七 作曲 中村由利 编曲 古井弘人

TVアニメ「ゴルゴ13」ED2

爱(あい)は终(お)わったと互(たが)いに知(し)ってる

だけど时(とき)を止(と)めるように

久(ひさ)し振(ぶ)りだね こんなゆっくり话(はなし)をしてる

先(さき)に自由(じゆう)を求(もと)めたのは

どっちかなんてどうでもいい

别(わか)れを决(き)めて爱(あい)してたこと懐(なつ)かしくなる

それだけね

なくして気(き)づいてまた淋(さび)しがる

身胜手(みがって)な心(こころ)に

痛(いた)みは何度(なんど)越(こ)えても

想像(そうぞう)した程(ほど)强(つよ)くなれないけど

梦(ゆめ)のひとつ みただけ

明日(あした)へ帰(かえ)りましょう

こんな穏(おだ)やかな夜(よる)には

さまようものよ

目覚(めざ)めて君(きみ)の道(みち)を歩(ある)いて

生命(とき)は儚(はかな)いものなのに

人(ひと)は时(とき)に求(もと)めすぎる

茜色(あかねいろ)の空(そら)が绮丽(きれい)ね

君(きみ)の嫌(きら)いな街(まち)だけど

ねぇ 近顷(ちかごろ)は

移(うつ)りゆくもの求(もと)めることに疲(つか)れたみたい

それでも爱(あい)してると言(い)い合(あ)ったその分(ぶん)だけの

混乱(こんらん)が押(お)し寄(よ)せては揺(ゆ)さぶる

まるで岚(あらし)の夜(よ)のよう

梦(ゆめ)のひとつ みただけで

そしてまた朝(あさ)が来(き)て

一人(ひとり)何処(どこ)へでもゆけるよ

自由(じゆう)な筈(はず)ね

ね、今(いま)も背中合(せなかあ)わせのままで

同(おな)じ空(そら)をみているみたい

君(きみ)の気配(けはい)感(かん)じてしまう

梦(ゆめ)のひとつ みただけ

明日(あした)へ帰(かえ)りましょう

こんな穏(おだ)やかな夜(よる)には

さまようものよ

谁(だれ)かをいつも求(もと)めているの

同(おな)じではいられないのに

人(ひと)はそういうものでしょう

全部歌词: 梦のひとつ - Garnet Crow - 《梦のひとつ》 - 歌词仓