梦のつづき

竹井诗织里 - 《梦のつづき》

Ah 泣き叫ぶ风が 眠れない夜に

Ah 君(だれか)の仕草を思い出させ

胸を诘まらせる

时が癒すより

思いが深いことを谛る

二人が どこで间违えたのか

闇に复われて

たぐる糸は络まって…

Ah 通り过ぎていく

Ah さりげない日々に

こぼれてた二人の

寄り添ってた影が

闇にのまれ ああ胸が疼いて

风がさらうほど

思いは深いことを谛める

独りで歩けば 悲しみ

深くまで染み込む

二人は どこではぐれたのだろう

谁より近くに 感じた夜 重ねても…

Ah 泣き叫ぶ风よ 眠らせないでよ

ずっと消さないで

おわり