桜见る季节

熊木杏里 - 《雨が空から离れたら》

たくさんの人の たくさんの梦が

混ざり合い 希望に変わる

风によぎった あなたの声に

私は今 呼び止められた

几つもの日々が それぞれに今

旅立ちの呗を歌ってる

乗り越えるのは自分なんだって

あなたはそう 駆けだしてゆく

桜の下をゆく 春の足音には

明日へ向かう人の香りがして

泣いてしまったって 歩き出すんだって

私にささやくよ

桜の色に舞う 薄红色の时

未来が开いて花になって

変わらないんだって でも変わるんだって

季节をあなたはくれた人

なくしたものと 手にするものは

いつも同じではないんだろう

目が覚めるたび 振り出しになる

今日が今 始まり出した

伤つきながら あなたは笑う

だから私も强くなろう

その先にある自分の颜を

幸せにしてあげればいいんだ

桜を见るたびに ひとつ大人になる

生きることは上手じゃないけど

せめて悩んだって せめて悔やまずに

手のひらに掴むよ

ありがとうに寄せた あなたへの気持ちは

自分へのメッセ┅ジになって

やさしくなったって 弱さじゃないんだって

季节の意味をくれたから

収录:雨が空から离れたら(シングルVER)

発売日: 2009/04/08