橘庆太 - 《FRIEND》
新しい风と新しい扉の向こう
幼な过ぎて臆病な
梦の面影
谁もいない教室
君だけに打ち明けた
心の奥 缔めつける
柔らかな痛み
桜がそらを巡り
限りある时を数えた
仆等はまた出会えるだろう?
长い旅路の途中で…
それぞれの想い それぞれのそばで きっと
かけがえない花が咲きます様に
绮丽に色づかなくてもいいんだ
ほら 自分らしく咲けば
仆が仆であるために信じて
进め 前へ前へ
Be my way
変わりゆく街并 変わらぬもの探した
フトすれ违う少年に
懐かしさ覚えて
全て当たり前だった
あの梦その微笑みも
この睑の里侧で
あの日をリプレイさせるから
悲しい歌も 不器用なメロディも 全部
何一つ无駄じゃなかったんだって
果てしない道 迷ったり远回りして
きっと答え见つかるだろう
信じられないものは もうないさぁ
おわり