ひとことだけの勇気

歌手: 栗林みな実

专辑: 《unripe hero (BLASSREITER-ブラスレイター- OP2)》

远(とお)くから见(み)つめてた

背中(せなか)近(ちか)すぎて 不思议(ふしぎ)ね

梦(ゆめ)なの?って思(おも)える

伝(つた)えたいことばかり混乱(こんらん)してる

「好(す)きです」

特别(とくべつ)な出会(であ)い信(しん)じたい

怯(おび)えているの 热(あつ)い想(おも)い とらわれてる

フワリ包(つつ)み込(こ)む

フワリ优(やさ)しい声(こえ)

そばにいてもいいと微笑(ほほえ)むのね

キラリまぶしいね

キラリ辉(かがや)く丘(おか)で

始(はじ)まるふたりの季节(きせつ)

本当(ほんとう)の気持(きも)ちほど

言叶(ことば)にならない なぜかな

ウソに変(か)わるようで

想(おも)いがつのるたびに心配(しんぱい)になる

「こわいの」

わたしなんかでいいの?

见(み)えない引力(いんりょく)信(しん)じたい

溜息(ためいき)の数(かず) 涙(なみだ)の数(かず) 忘(わす)れさせて

フワリ耳元(みみもと)に

フワリ优(やさ)しいキス

ありのままでいいと嗫(ささや)くのね

キラリうれしくて

キラリこぼれる涙(なみだ)

予感(よかん)に心(こころ)ふるえた

フワリ包(つつ)み込(こ)む

フワリ优(やさ)しい声(こえ)

そばにいてもいいと微笑(ほほえ)むのね

キラリまぶしいね

キラリ辉(かがや)く丘(おか)で

始(はじ)まるふたりの季节(きせつ)

终わり

全部歌词: ひとことだけの勇気 - 栗林みな実 - 《unripe hero (BLASSREITER-ブラスレイター- OP2)》 - 歌词仓