歌手: 柴咲コウ
专辑: 《The Back Best》
おなかが空いたと
脳が赤く燃える
甘えた声を聴く
それが毎晩のやりとり
眠くない理由は
眩しいからじゃなく
外し忘れていた
伪物の视界 そのせい
バケツがあふれかえって
介するものを探す?
谁にも见闻きされず素通り
―大丈夫さ―
仆は隣りにいる
同じ映画 何度観ても
いつも违うものに感じるだなんて
不思议だよネ
何度だって笑えるなら
それでいいよ 暖かい
気分になる
も一度観ようヨ
毎日饮む水も
神の涙みたい
美味しく饮み干せる
目覚めに 流れるからだネ
たまには良くやったね、と
きみに褒められたくて
疲れた颜する日もあるけど
杖にだってなるよ
歩くことも
食べることも
2人だから 2倍以上に
歓びわきあがるネ
タイミングが いつも一绪
见送る时 手を振る速度まで
似てくるみたいだネ
字も书けるし
声も闻ける
みんな出来るから またすぐに
解らなくなるけれど…
1つ1つそれが大事
そのとき出来る事を少しずつでも
すればいいんだヨ
おわり