辉石

歌手: 柴咲コウ

专辑: 《蜜》

夜の闇に消えた きみのあつい思い

柔らかさも 仆への温もりも 伪り?

耳の奥で消えた きみのあつい悲鸣

呑みこんでく 暗さに囚われて 目を塞ぐだろう

照らされた 通りすぎていく 音のない运命

空に描く きみの伏せた苍さ

さらりと流れて あらたに生まれる

今こそ时は つよく君を见守るから

ここで 少し 歩こう

1人泣きくれてる 夜に愿うこと

「いつものように はしゃいでいてほしい」

うなずき眠る その姿

甘えた涙も いつか いとしくなる

宇宙に探す 温かさの场所を

茜色の云 刻まれ ほどける

ふわりと広い空を仰ぎ 手をかざして

痛む 気持ち 癒そう

长く続く 雾雨のようにそっと

地上から梦が あふれて零れる

今こそ时は つよく君を见守るから