歌手: 柴咲コウ
专辑: 《invitation [Maxi]》
绿の隙间に见える
光の点 空気を揺るがす
浮かれ 芝生を捉える
靴は軽い 「さあ帰ろう うちへと。」
夏中 首振る机械
ずっと声かけつづける
あなたを そっと见守ってた
はかない恋をしていたんだ
ほのかな憧れ
あなたの膝にもたれ眠った
そうずっと ah ずっと梦中で…
冷やされた风をあびて
夏をサボる 瞬间が素敌
スイカの种をとったら
无イミでもいい
庭に埋めてあげよう
裾くゆらせる窓际 凉风运びながら
こぼれる髪を 掬い上げる
あの香しい夏
朝に咲く花だけしか知らぬ
仆のため息
爱の粒たちを 毎日与えてくれた
少しは仆も优しくなれた
そうきっと今度は与える…
果てない恋をしているんだ
青がそよいだ 今
朝に咲く花だけは知ってる
仆の润い
爱の粒たちを 毎日与えてくれてる
あなたの肩にもたれ微笑む
そうずっと ah ずっと…となりで
おわり