175R - 《Bremen》
くたびれた人波 孤独にのまれて
失う事から逃げてばかりいた
大切なものはほら 目の前に见えてた
仆はもう一人じゃない
果てしない仆らの旅
走り出すよ此処から 未来は変わる
これからだ 仆らの梦
もう迷わない 明日へと
今にも泣き出しそうな空を眺めては
足もと见えず つまづくこと恐れてた
転がる石ころもほら 磨けば辉く
同じような今日は来ない
昨日までの涙 笑颜に変わる
君に逢えた歓びは
向かい风に背负う太阳
たと目指すゴールに辿り着けなくても
もう一人じゃない また走り出せる
もう迷わない 空の向こう
声上げてく いざ明日へと
おわり