歌手: 木山裕策
专辑: 《Memorial》
晴れ渡る公园で不意に
仆の手を握り返した
その小さな手で仆の身の丈を
一瞬で包んでしまう
君がくれた溢れるほどの
幸せと真っ直ぐな爱を
与えられてるこの时间の中で
どれだけ返せるだろう
帰ろうか もう帰ろうよ
茜色に染まる道を
手を繋いで帰ろうか
変わっていく君のスピードに
近顷は惊かされるよ
嬉しくもあり何故か寂しくも
ゆっくり歩いていこう
あどけない君の笑颜も
何か企んでる仕草も
そう全部が宝物だよ
不思议な事に君を爱しく
思えば思うほど
パパのパパやパパのママに
本当に有难うって言いたくなるんだ
何时も何时の日もありがとう