月のかけら

手嶌葵 - 《春の歌集》

词 新居昭乃

曲 新居昭乃·保刈久明

编 吉田ゐさお

いつも早い朝 见る梦は

窓から空へ

真白い月の上 远く

ここから飞ぼうとする

心はまたためらう

谁もまだ知らないなら 探そう

やがて目覚める歌声

响くのを

そっと朝阳が照らすのは

町の屋根 流れる水面

素足にやわらかい砂が

崩れて空に落ちた

私もまだ知らない

空に散らばる光が奏でる

消えないで

谁が祈るだろう

梦を见る前に今

なぜ微笑みは

眠りの隙间に

谁もまだ知らないなら 探そう

やがて目覚める歌声

空に散らばる光が奏でる

响いてる

おわり

全部歌词: 月のかけら - 手嶌葵 - 《春の歌集》 - 歌词仓