春夏秋冬

福山雅治 - 《f》

季节のない街に生れ

风のない丘に育ち(そだち)

梦のない家を出て

爱のない人にあう

人のためによかれと思い

西から东へ

かけずりまわる(駆けずり回る)

やっとみつけた やさしさは

いともたやすくしなびた

春をながめる 馀裕もなく

夏をのりきる 力もなく

秋の枯叶(かれは)に身をつつみ(包み)

冬に骨身(ほねみ)をさらけ出す(曝け出す)

今日ですべてが终るさ

今日ですべてが変る

今日ですべてがむくわれる

今日ですべてが始まるさ

季节のない街に生れ

风のない丘に育ち

梦のない家を出て

爱のない人にあう

となりを横目でのぞき

自分の道をたしかめる

またひとつずるくなった

当分てれ笑いがつづく

今日ですべてが终るさ

今日ですべてが変る

今日ですべてがむくわれる

今日ですべてが始まるさ

今日ですべてが终るさ

今日ですべてが変る

今日ですべてがむくわれる

今日ですべてが始まるさ