伊藤真澄 - 《透明な祈り》
二人(ふたり)を乗(の)せて辿(たど)る道(みち)は ずっと
远(とお)くても どんな所(ところ)にでも 続(つづ)く
揺(ゆ)れる水(みず)の中(なか)に
逆(さか)さまに映(うつ)った空(そら)はいつも
优(やさ)しいままで
たくさんの梦(ゆめ)を灯(とも)して
深(ふか)く眠(ねむ)るため息(いき)にも そっと
无数(むすう)の爱(あい)を降(ふ)らせるから
永远(えいえん)に
霞(かす)んで见(み)えた面影(おもかげ)にも 届(とど)く
忘(わす)れて行(い)った思(おも)い出(で)なら ここに
逆(さか)さまに映(うつ)った街并(まちな)みさえ
绮丽(きれい)なままで
过(す)ぎて行(ゆ)く风(かぜ)に流(なが)れて
いつか君(きみ)と帰(かえ)って行(ゆ)く 场所(ばしょ)に
二人(ふたり)の空(そら)を 遥(はる)かな日(ひ)を
结(むす)ぶ声(こえ) 宙(ちゅう)を舞(ま)う
星达(ほしたち)の午后(ごご)のように
☆LRC by Radium @ 地狱门歌词组☆
☆终わり☆