Sophia - 《2007》
駆け込んだ秘密の小屋で
寂しさをただ持ち寄って
笑い飞ばすいつもの颜
怖いものはないと
见えないモノ见ようとして
俺达はただ强がった
ある日お前は俺だけに
darling darling ねぇ本当は
爱されたいと いつも震えてた
そして 俺达はやがてそれぞれバスに乗り
窓から手を振った见えなくなるまで
别れ际お前が「忘れんな」と呟いた
胸の痛みが今も俺を支えてる
ずっと 転げ落ちた日も
悔しい夜も 负けを认めた朝も
一绪だった だからすぐに笑えたんだ
弱い 心もいつか
お前の傍でなら 强がって走れた
午前2时の真夜中に
秘密の小屋をノックした
すぐにドアが开いていつも
お前がいた 眠そうに
梦を语るお前の台词
あの日 とても寂しくて
今 时が过ぎてこの両手ふさがって
お前の台词も少し色褪せた
大人になったこと 苦笑いも上手く
お前が马鹿にしてる颜が目に浮かぶ
お前のいない 今も走り続けてるよ
いつかどこかで 叶わぬ约束
おわり