时计

熊木杏里 - 《窓絵》

薄いほこりかぶって

时を刻めないってつぶやいた

手に触れることもない

爱の目盛りはかって

目には见えないけれどわかっていた

思い出になることを

二人を刻む 时间が生まれた

そこに爱はあったのかな

そこに爱はあったのかな

四六时中 そばにいたのに

そこに爱はあったのかな

今夜君がくれた思い出

今夜君がくれた思い出

すべて月へ帰そら

こんなに见つめられたら きっと

眠れなくなるから

二度目のおめでとう 迎える日はなかった

そこに爱はあったのかな

ここに爱はあったのかな

四六时中 そばにいたのに

ここに爱はあったのかな

今こうして 君のいない时间を生きても…

ここに爱はもうないよ

ここに爱はもうないよ

実际のところ 本当はわからない

ここに爱はあったのかな

そんなふうに思いながら