熊木杏里 - 《窓絵》
薄いほこりかぶって
时を刻めないってつぶやいた
手に触れることもない
爱の目盛りはかって
目には见えないけれどわかっていた
思い出になることを
二人を刻む 时间が生まれた
そこに爱はあったのかな
四六时中 そばにいたのに
今夜君がくれた思い出
すべて月へ帰そら
こんなに见つめられたら きっと
眠れなくなるから
二度目のおめでとう 迎える日はなかった
ここに爱はあったのかな
今こうして 君のいない时间を生きても…
ここに爱はもうないよ
実际のところ 本当はわからない
そんなふうに思いながら