指きりげんまん

RADWIMPS - 《RADWIMPS 4 ~おかずのごはん~》

忘れないように仆は笑うけど

それだけじゃ足りないから

小指と小指で誓い合っては

いつもの歌歌うんだ

だけどそのたび胸が痛むのを

仆は少し気付いてた

颜に出ないようにまた笑うけど

気付かれてはいないかな

歌い终わったその时に

未来のデジャブ颜を出す

『あの时君のその小指は

仆になんて誓ったんだい?』

『あの时仆のこの小指は

君になんて誓ったんだい?』

约束交わすたびに分かってた

君は少し远くなる

この距离また缩めたくなっては

约束を积み上げてく

そうやって 约束して また破って 疑って

远くなって 缲り返して そんな约束なんて

二人のうちどちらかを嘘つきにするための

ものならばそんなものは いらないよ

きっと大丈夫 二人なら

未来のデジャブいないいないばぁ

あの时仆のこの小指は

君をなんで疑ったんだい?

あの时仆のこの小指は

君になんでビビったんだい?

あの时君のその小指は

仆になんて誓ったんだい?

そんなことはもう言いたくない

君にだって言わせやしない

小指は指切りのためじゃない

誓いは交わし合うもんじゃない

お互いの胸の内にそっと

全部歌词: 指きりげんまん - RADWIMPS - 《RADWIMPS 4 ~おかずのごはん~》 - 歌词仓