歌手: 括号君

営みの 街が暮れたら色めき

風たちは運ぶわ カラスと人々の群れ

意味なんか ないさ暮らしがあるだけ

ただ腹を空かせて

君の元へ帰るんだ

物心ついたらふと 見上げて思うことが

この世にいる誰も 二人から

胸の中にあるもの

いつか見えなくなるもの

それは側にいること

いつも思い出して

君の中にあるもの

距離の中にある鼓動

恋をしたの貴方の

指の混ざり

頬の香り

夫婦を超えてゆけ

二人を超えてゆけ

一人を超えてゆけ

全部歌词: 恋 - 括号君 - 歌词仓