慕う

松山千春 - 《慕う》

花は名も无く清らかで

流れる河は美しく

远く遥かな ふるさと慕えば

にわかに风が 駆け抜けたようで

今も志(こころ)に昙り无く

高き望みに忧い无く

好きで离れた ふるさと慕えば

あふれる涙 ただとめどなく

都会の隅に生きてます

疲れたなどと言えません

せめての愿い ふるさと慕えば

おだやかな空 変わり无き山

远く遥かな ふるさと慕えば

幼き日々は 私の宝

幼き日々は 私の宝

〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗

【 おわり 】