歌手: 惟安娜
专辑: 《TELLING》
Witten by Alannah Min
Arranged by MNaito(这个一定要是斜体)
森をすり抜けて 小さな池にたどりつく
映し出す虹の七色が光る先へ
手をつないで歩く 雨が再び降ってくる
闻き惯れない音がして 消えた 懐かしい匂い
梦なら起こして
your face your lips I wanna touch again
Heart is broken broken
何亿分の一が奇迹ならば
また会える日が来るかな
振り返る I keep on 振り返る
君が行ってから 仆の世界回り始める
掴みたいbut I 掴めない
触れるたび 涡巻きに 残像が指先に消える
この町にふさわしくない 寂しさに満たされた
魂まで 空っぽになったのは 仆だけなの
あの顷のいたずらも 今思えばこんなにも幸せ
お愿い止めて この瞬间を ずっとずっとずっと
写真を燃やして 君に届けたいから
灰になってく君の笑颜が语る
愿うすべてが 今 崩れる
さようならoh no 言えない
花びらをちぎり 歩いた道にまき散らす
足迹を重ねれば 优しく包み込まれる気がする
このぬくもりを 胸に押し込みたい 今 君だらけ
君が行ってから 仆の世界 回り始める
掴みたい もう 掴めない
虹が光るあの森に届くまで この歌を歌い続ける
深く深く息を吸えば あの爱しい匂いがした
I feel your touch again