悲しい星座

IKU - 《ユアウエア》

作曲∶八木沼悟志

运命 というものが この世にあるならば

ふたり 出会ったこと

これこそが 运命と呼べるだろう

出会った顷 あなたは わたしに こう言った

君を见つけたとき 谁よりも辉いてみえた と

いくつもの梦を描いて

手をとり 励まし合った日々

离れ离れになることは

この先ないと思ってた

この世に生きる歓びに

あなたと出会ってわたしは

肌で 心で 気づいたの

过ごした时の中で

爱を分かつものはないと

疑いもせずに 生きてた

寄り添うふたり まるで远く

光る星座のように

别れは突然に ふたりを引き裂いた

伸ばす 手 もう二度と

触れ合えることないと 知ってた

连れ立つ心を失くした

わたしはまた ひとりになった

届くはずのない手纸を

何度も书き缀っている

やるせない几つもの夜 涙こらえ 见送った

会いたい… つぶやいた言叶は

夜空に漂ってる

ひとりの日々に向き合った

寂しさは数え切れず

いつか いつの日か会えると

信じ今日も生きてる

あなたとの日々を想って

わたしは暮らしてきたけれど

これが最后の手纸だと

心に决め ペンをとった

ふたりの日々に分け合った

痛み 歓び 大事に

この両手いっぱいに抱いて

わたしは 今 旅立つ

命が缲り返すのなら どんな小さな証も

わたしが见つけてみせるの 运命を信じてる

はぐれたふたつの命は 今日も再会を愿って

この広い空に 瞬き 煌(きらめ)く 星座となる

収录:ユアウエア

発売日: 2009/03/25

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