悲しいほど青く

清浦夏実 - 《十九色》

いつか君と见上げた空は

心の中 そっと溶けていく

白いノートに书いた手纸は

行く先を告げないまま闭じ込めた

言叶にすれば戻れないから

いつも君と见上げた空は

悲しいくらい青く透きとおっていた

ここで君と过ごした日々は

优しすぎて 胸を缔めつけた

君の心に 触れてみたくて

つないだ手 ほどいたら

急に怖くなった

いつも强がっていた私

いつのまに

頬を伝う涙

いつか君と见上げた空は

悲しいくらい青く

ただ 黙っていた

ただ 黙っていた

终わり

全部歌词: 悲しいほど青く - 清浦夏実 - 《十九色》 - 歌词仓